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中国留学日記
大学紹介 

2002.4.29 (月) 第37天
餐庁で夕食
土日と黄金周に挟まれた二日間。
今日は授業に出てくる学生も少ない感じ。
午前の授業が終わってメールのチェック。
昨日送った写真の返事が届いている。
一緒に行ったXX老師からだ。
英語と中国語で書いてある。
中国語の部分は文字化けしている。
いろいろ設定を変えて中国語(簡体字)が表示できるようになった。
写真を送ってあげると喜んでもらえるのでうれしい。

午後の授業終了後、留学生楼のXX老師を尋ねる。
計算機の選修課が人数不足で中止になったので報名費(200元)を返却してもらった。
申込者は同班同学のXXXおじさん(韓国人)と私のわずか2名だったとのこと。

6時過ぎ夕食に出かける。
学生食堂で、昨日の旅行で知り合いになったグループと出会う。
一人が私に声をかけて一緒に夕食をどうだと誘ってくれた。
喜んで応じる。
彼らはインドネシア、マレーシア等の英語を話せる人たちのグループ。
それにヨーロッパ人や韓国人が加わっている。
いつも食べる2階の食堂ではなく、3階の服務員のいるレストランで皆で食事。
総勢15人くらい。
二つのテーブルに別れてたべる。

XXXさん(英国人?)がいろいろな人の希望を聞きながら注文をとりまとめる。
なるべく辛くないもので、ヨーロッパ人の口にも合うようなもの。
XXXさん(ドイツ人)、XXXさん(韓国人)と知り合う。
腹一杯食べてビールも飲んで、食事代は20元/一人。
いつも食べる夕食より高いが、それでも大分安い。
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