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中国留学日記
大学紹介 

2002.8.10 (土) 第140天 晴れ
中国料理の注文のしかた
7:15起床。
朝食後近春園へ散歩、しばらくダンスを眺める。
寮に帰り、先日の長城行きの日記を書く。
また、8月4・5日分の日記をホームページに更新した。

12日から家族が北京に来るので、北京の旅行案内書を開き、「中国料理の注文のしかた」のところを読んでみた。
1) まず座ったら生ビールなどの飲み物を注文。この間にゆっくりメニューを見る。
2) 注文する料理数の目安は人数+1皿
3) 主食を決める。炒飯、炒麺、湯麺、饅頭、餃子、米飯などの中から選ぶ。
4) 野菜炒め(炒青菜)と豆腐料理を一つずつ。
5) 6人以上であれば、スープ(湯)と前菜を一つずつ選ぶ。
6) 店のすすめる料理を1〜2品。通常、値段の高い海鮮をすすめられるが、安くしたいときはパス。
7) 上記2)で決めた料理の和に足りない分を各材料(豚・牛・鶏・内臓など)から選ぶ。
8) デザートは料理が全部出てから注文。
ということ。
こんど家族が来たとき、これを参考にして注文してみよう。

昼食後自転車で中関村のXX棋院へ行く。
今日も観戦だけ。
岡目八目という言葉があるが、脇で見ていると「何でそんなとこ??」と思うことがしばしば。
でも、いざ自分が打つとなると周りが見えなくなるから不思議だ。
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