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2002.10.29 (火) 第220天 曇り |
風邪の引き初め |
6:35起床。 目覚ましの音で目が覚める。 カップヌードルで朝食。 午前は汎読の試験のはずだったが、教室に行くと老師が今週の金曜日に変更になったという。 皆テストの心づもりで来ていてエーー!っという感じ。 テキストを持たず筆記用具だけで来ている人もいて、テキストを取りに帰る。 私もテキストは持ってきていたがパソコンは置いてきたので走って取りに帰る。 汎読は今日もテスト前の復習。 午後の口語も今日は復習。 第1課からテキストを読み、生詞を使った造句を順番に当てていく。 人数を数えてあらかじめ当たる生詞を予想して準備していると、老師が簡単な生詞を飛ばしてしまい順番が狂う。 学生の間から「エーーー!!」と声があがる。 午前の授業に出たあたりからしきりに鼻水が出るようになってきた。 風邪の引き初めのようだ。 今日は特に寒い感じだ。 部屋にいるとしんしんと冷えてくる感じ。 例の熱水袋を使って足の方を暖めているが、上半身がとても冷える。 夕方にはオーバズボンもはく。 地球村へ出かける前、同屋が補導老師だといって一人の女学生を部屋に連れてくる。 日本語専攻の北大の研究生だという。 地球村へ行く時間が迫っていたがしばらく3人でお話し。 地球村へはちょうど7時に到着。 新人が一人来て今日は3人。 新人と言っても以前この授業を取ったことがあるらしく老師とは顔見知りのよう。 日本人の女性。 |
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