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2002.9.3 (火) 第164天 曇り |
新同屋入居 |
今日は特別な用事がない。 午後4時に証明写真を受け取りに行くだけ。 昨日から北京は特に涼しい。 今日も半袖、半ズボンでは少し肌寒いくらい。 午前、午後とも部屋に居て、初稿中の日記を1日ずつ書いてはホームページの更新を行っている。 ようやく8月24日まで更新できた。 午後3時頃新しい同屋だという人が寮のおばさんに連れられて部屋にやってきた。 部屋をちょっと覗いてまた出ていった。 午後4時過ぎ証明写真を受け取りに行く。 部屋に戻ってしばらくすると、新同屋が荷物を持って部屋にやってきた。 初対面の挨拶。 ただし、彼はこれから銀行に行かないといけないということで、あいさつもそこそこにまた出て行った。 夜10時前、新同屋が部屋に帰ってきた。 改めて自己紹介。 名前はXXX、2X歳。 韓国のXX大学を卒業して今は会社員。 会社から派遣されて半年間中国語の勉強をするという。 但し、留学中は無給で留学費用として一時金が出るだけだという。 さすがに社会人だけあって落ち着いた感じの人だ。 夜、彼から「お酒はすきですか?」と訊かれる。 「好きですよ」と答える。 彼もそこそこいけそうなので、冷蔵庫のビールを取り出す。 ソーセージとひまわりの種がつまみ。 ビールを1本空けた後は白酒(バイチュウ)。 12:30には就寝。 |
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